
皆さん、よろしくおねがいします!
HL Fishingを読んでくださっている皆さん、富山県でメバル釣りを中心に年中季節を通して、釣れるターゲットを釣って楽しんでいる、YONEHARA MITSUHIKO(米原充彦)です。

軽く自己紹介を!
- 1989.04.02 37歳
- tictアンバサダー
- 職業 歯科技工士
- 好きな釣り メバル釣り 釣り全般
- 好きな歌手 宇多田ヒカル iri 唾奇
- 好きな動物 猫
- 好きな食べ物 どら焼き 抹茶
これからはHL Fishingのライターとして、インスタグラムとは違う内容のこと、より細かくマニアックな情報。そして、その時考えている事などをこちらで発信していけたら考えていますので、よろしくお願いします!



KOBAYASHI DAISUKEさんとの出会い
話は変わりますが、僕は6,7年に一眼ミラーレスカメラを購入して写真や映像を少しばかりかじってきました。
そのきっかけになったのはこの『HL Fishing』というメディアをプロデュースしてくれているKOBAYASHI DAISUKEさんのYouTubeをたまたま見たことがきっかけなんですよね。
その時に見た映像の美しさや音などに驚き、感動したのと同時に自分も釣った魚や些細な日常をカメラで撮影したくなったというわけです。
ですので、その時から今もですが、KOBAYASHI DAISUKEさんは憧れの人なんですよね。
そんなDAISUKEさんと一緒に何かをクリエティブできるのはとても嬉しい事ですし、やり甲斐を感じています。




『HLFishing』意味合いとしては,,,
『軽量なギアは、道具の制約により可能性を探求し、釣り人の行動範囲を広げたり、考える機会を与えてくれます。荷物が少ないことで留まることはなくなり、軽やかに移動することができ、新しい体験に出会うチャンスを生み出します。
また、最小限の道具で釣りを楽しむことで、自分のスキルや創意工夫を引き出し、釣りの楽しさを再発見することができます。それは道具に頼らず自分自身の力で自然と向き合う挑戦であり、それぞれ唯一無二の冒険でもあるのです』
僕自身、この必要最小限[ミニマリスト]の考え方には賛成できる部分がかなりあります。
メバル釣りにおいてもロッドを2本持ち歩きたくない。
1本でメバル釣りで使うルアー全般を高次元で扱いたいと思い、自身のオリジナルロッドをプロデュース。
ルアーケースもなるべくコンパクトにそして取り出しやすいようにと既存のケースを自分用にカスタムして使ってきたりもしています。
釣りをいかに安全にストレスなくスムーズに行えるかを常に考えながら今までやってきたので、その辺りの道具[ギア]の部分での工夫なんかも僕なりにHLFishingでは投稿していけたらなと考えていますのでお楽しみに!



こんな感じでHLFishingでは釣果報告だけではなく、釣り道具のこと、釣りのHow toなどよりマニアックに投稿していこうと思いますの。
是非楽しみにして頂けたらと思います。
では!!
WRITERS WANTED
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