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米原 充彦
Mitsuhiko Yonehara
富山県を拠点に、メバル釣りを中心として一年を通して釣りを楽しむアングラー。幼い頃から生き物と図画工作が好きな子どもで、学生時代にはバス釣りにのめり込んだ。大人になってから出会った「メバル釣り」にはさらに深くはまり、現在はtictアンバサダーとして日々メバルを追いかけている。 釣った魚を綺麗な映像と写真で残したい——その思いからカメラを手に取った。生き物への興味と、手を動かしてつくることへの好奇心。子どもの頃から変わらないその二つが、いまは釣りとその記録という形で結びついている。
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