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浮いていないメバルを釣るのは難しい…(2022年釣行21日目)
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浮いていないメバルを釣るのは難しい…(2022年釣行21日目)

Daisuke Kobayashi
運営者小林 大介
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Daisuke Kobayashi

運営者Editor

小林 大介Daisuke Kobayashi

1980年生まれ 愛知県一宮市出身 徳島県在住Born 1980 in Ichinomiya, Aichi. Based in Tokushima.

愛知県からオーストラリア生活を経て「釣りがしたいから」を理由に四国徳島県に定住。映像・写真、執筆などマルチに活動。From Aichi, by way of Australia, he settled in Tokushima on Shikoku because he wanted to fish. He works across film, photography and writing.

日本最大級の釣りマガジン【TSURI HACK】でも活動中Also writes for TSURI HACK, Japan’s largest fishing magazine
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This article is written in Japanese. The site interface, the field guides and the guiding and production pages are available in English.

こんにちは。
限界集落に住む映像クリエイターのDAISUKE KOBAYASHIです。

2022年釣行21日目はメバル釣り。

そろそろメバルの入れ食いを味わえる時期なので、時間があれば割と通うようにしていまして、さてこの日はというと…

釣れないことはないけどシブい…というかベイト選びにシビアな感じであんまり食ってくれません。

小さいメバルは好奇心旺盛な感じで食ってきますが、食べごろサイズがなかなか釣れくれません。

かわりにシーバスを二匹かけるけど見事にバラしてしまう始末…一匹は45cm、もう一匹は60cmぐらいだったので獲りたかったな〜。

満潮前にようやく良いサイズを一匹。これから下げてよい潮回りって時でしたが、帰る時間になってしまったのでこれで納竿。

この日はいつもより少し長めの2時間30分ぐらいの釣りでした。う〜ん…メバル釣りは今度夜から明け方までじっくりとやってみたいなと思っています。メバルの食い気の習性がわかりますからね。

因みにシーバスをかけたのはこのルアー。ラパラのCD8。ワームには全然だったのに…やっぱ釣れますね。

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