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【アジ釣り】春の小さな漁港で釣れる楽しさとほぼ尺カサゴ
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【アジ釣り】春の小さな漁港で釣れる楽しさとほぼ尺カサゴ

Daisuke Kobayashi
運営者小林 大介
Profile
Daisuke Kobayashi

運営者

小林 大介

1980年生まれ 愛知県一宮市出身 徳島県在住

愛知県からオーストラリア生活を経て「釣りがしたいから」を理由に四国徳島県に定住。映像・写真、執筆などマルチに活動。

日本最大級の釣りマガジン【TSURI HACK】でも活動中
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徳島県で映像制作・写真撮影・執筆などのクリエイティブ業を営んでおります、DAISUKE KOBAYASHIです

今日は先日、用事あるし久しぶりに釣りでも行くかと思い近くの漁港に行ってきました。この日は大潮で19:00満潮ってことで18:30頃の夕マズメを狙って出撃。

小サバがいるなーと思ったらムツとカマス。うちの愛猫ジョンのご飯にちょうど良い魚が釣れてくれてくれてなかなか楽しい。小さすぎて釣るのが逆に難しいぐらいなのですが、それはそれで楽しい。でもこんな特殊な釣り遊びをしていても飽きるので本命のアジを狙ってみます。

表層を狙うと小さいムツが先に食ってくるので0.8gをカーブフォールで30カウントぐらいするころにコツンとあたり。パターン掴んだ&時合いで軽い入れ食いを楽しんでたら結果こんな釣果になりました。

この日もいつも通り、小一時間程度の釣りでした。

で、その後は釣り好きの若い子と20:00頃に合流し、別の漁港で一緒にアジ釣りを。でも全然釣れないのでカサゴ釣りに変更したら…

こんなの釣れました。なんとなかなかなサイズの29cmのカサゴ。もう少しで尺だった!惜しい!適当なオモリにオフセットフックでワームはゲーリーのグラブ4インチ。

あまりカサゴを狙って釣る人も少ないのでしょう。全くスレていない様子で小さいのはバンバン釣れて、なかなか楽しませてくれ、22:00に納竿としました。

このゲーリーグラブは27歳のときに久しぶりにバス釣り再開した時に購入した懐かしのワーム(笑)安直すぎて今どき使う人はかなり少ないと思いますが、海でもバスでもめちゃめちゃ釣れるワームなのでおすすめです。塩入り高比重とソフトなマテリアル。これポイントです。

[wpap service=”with” type=”detail” id=”B015IBSC7I” title=”ゲーリーヤマモト(Gary YAMAMOTO) 4インチ グラブ 986(ワカサギ)”]

 

領域を横断する、クリエイティブのB面を。

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