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アカカマスの時合釣り(2022年釣行42,43,44日目)
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アカカマスの時合釣り(2022年釣行42,43,44日目)

Daisuke Kobayashi
運営者小林 大介
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Daisuke Kobayashi

運営者

小林 大介

1980年生まれ 愛知県一宮市出身 徳島県在住

愛知県からオーストラリア生活を経て「釣りがしたいから」を理由に四国徳島県に定住。映像・写真、執筆などマルチに活動。

日本最大級の釣りマガジン【TSURI HACK】でも活動中
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こんにちは。
限界集落に住む映像クリエイターのDAISUKE KOBAYASHIです。

今回は3日連続で行ってきた釣行について。

以前カマスが調子よく釣れていた漁港。大潮ってこともあり早朝の時合のタイミングを見計らって4時に起き5時頃に来てみると…

すでに先行者…というか地元の常連さんらが夜中からアジを狙って投げサビキで釣っている様子。

この常連さんらと話をしてみると、ほぼ毎日来ているそうです。

カマスもポロポロと釣れているらしい…と期待してキャストしてみると一投目からヒット。

良型のアカカマス。

丁度時合の時に来たみたいで、毎キャストあたりまくり。

バラシもかなりありますが、15匹ぐらい釣れたら時合が終わる感じです。

アカカマスはクロカマスに比べて断然美味い!なので何匹釣っても問題なしです!

小型ミノーが反応がよく、ボクだけがミノーを使っているため一人だけ入れぐい。他の人らもポロポロと釣れていますがミノーを使っていないため「なんであいつだけ入れぐいなんだ?」状態です。

ラパラのCD5が扱いやすく、これだけでめちゃめちゃ釣りましたね。

写真では分かりませんが歯型でボロボロです。

ちょっとレンジが下がったらCD7も活躍。でもCD5には敵いませんでした。

そんな感じの時合釣りが楽しすぎたので、結局三日間同じタイミングで行ってみまして、トータル50匹ぐらいカマスを釣り上げてきました。

連日ボクがあまりにも釣っているから、釣れない…と嘆いていた常連のおっちゃんはとうとうミノーを買ってきて連続ヒットしていました(笑)

昨年はメタルジグでカマスが入れぐいで、通算150匹以上は釣りましたが、今年はメタルジグには全く反応が悪く…その反面ミノーにはすこぶる反応が良い。

だから魚釣りって面白いんですよね。

 

 

 

領域を横断する、クリエイティブのB面を。

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