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ほぼ源流でアマゴが入れ食い(2022年釣行34日目)
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ほぼ源流でアマゴが入れ食い(2022年釣行34日目)

Daisuke Kobayashi
運営者小林 大介
Profile
Daisuke Kobayashi

運営者Editor

小林 大介Daisuke Kobayashi

1980年生まれ 愛知県一宮市出身 徳島県在住Born 1980 in Ichinomiya, Aichi. Based in Tokushima.

愛知県からオーストラリア生活を経て「釣りがしたいから」を理由に四国徳島県に定住。映像・写真、執筆などマルチに活動。From Aichi, by way of Australia, he settled in Tokushima on Shikoku because he wanted to fish. He works across film, photography and writing.

日本最大級の釣りマガジン【TSURI HACK】でも活動中Also writes for TSURI HACK, Japan’s largest fishing magazine
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This article is written in Japanese. The site interface, the field guides and the guiding and production pages are available in English.

こんにちは。
限界集落に住む映像クリエイターのDAISUKE KOBAYASHIです。

2022年釣行34日目もまたアマゴ釣り…とは言っても先日は河川でのアマゴ釣りに対してこの日は渓流というかほぼ源流でのアマゴ釣り。

とある撮影案件のアイテム撮影用のための釣りで、合わせて釣行も兼ねて早朝から出撃してみましたが…

もう一投目からヒット。

渓流釣りを本格的に始めて3年ぐらいになりますが、アマゴの入れ食いを初めて味わいました。

源流に近いためか?全体的に小型のアマゴが多いのですが、チェイスは毎投だし数匹の群れでやってくるし、バラシこそ頻繁にありますが、数撃ちゃ釣れるみたいな感覚でした。

 

案件撮影が出来ればいいやと思い、軽い気持ちでやってきた渓流でしたが、結局釣り歩くのが楽しすぎて数時間…釣れたアマゴは20匹、バラした数も20匹以上でした。

仕事用の撮影のことばかり考えてしまっていたため、記録的な写真はほぼ撮れていませんでしたがお持ち帰りは7匹ほど。

チェイスは山のようにありまして、上手い人ならもっと釣っていたんだろうな〜と考えると近々もう1回行ってみるしかない!ということで、近日また行ってみることにします。

で、使ったルアーは新しく使ってみたダイワのシルバークリーク、スローフォールカスタム。

これが魚からの反応がめちゃめちゃ良くて驚きました。

[wpap service=”with” type=”detail” id=”B08PFFGK62″ title=”ダイワ(DAIWA) ルアー シルバークリーク ミノー スローフォールカスタム 40SS ヤマメ”]

 

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