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家の近所でアマゴ釣行(2022年釣行33日目)
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家の近所でアマゴ釣行(2022年釣行33日目)

Daisuke Kobayashi
運営者小林 大介
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Daisuke Kobayashi

運営者

小林 大介

1980年生まれ 愛知県一宮市出身 徳島県在住

愛知県からオーストラリア生活を経て「釣りがしたいから」を理由に四国徳島県に定住。映像・写真、執筆などマルチに活動。

日本最大級の釣りマガジン【TSURI HACK】でも活動中
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こんにちは。
限界集落に住む映像クリエイターのDAISUKE KOBAYASHIです。

2022年釣行33日目は河川のアマゴ釣行。

暑くなっても、もっと気軽に動けるスタイルで釣りが出来ないものかと試しに購入してみたウェットスーツやら防水靴下やら。

この日の昼にこれらが届いたため、早速使ってみたくなり家から車で20分の所にある河川へ行くことにしたのです。

 

それらのアイテム紹介はまた後日してみたいと思っていますが、そのスタイルを試しながら釣っていると早速ウグイがヒット。狙っているのはアマゴですが、ウグイが釣れても楽しいものです。

 

その後は簡単に釣れてはくれないものの、20cmを超える良いアマゴも。

家の近場でどれだけアマゴが釣れるのだろうか?という新規開拓の意味も込めての釣行で、なかなか簡単には釣れてくれないものの、良い場所に正しくルアーをアプローチしてやれば釣れる感じは十分ありましたね。

 

渓流ではなく河川なので、釣れてくるアマゴも比較的大きめ。20cm超えてくるのがアベレージですが、時には15cmくらいの小さなアマゴも。

 

軽く釣りするつもりでしたが、結局15時30分頃から19時頃までしていまして、最終アマゴが6匹でお持ち帰りは2匹。バラシも同じぐらいだったかな。

サツキマスのシーズンということもあって、いい時間帯だったので粘ってみたのですがサツキマスは流石に釣れず…

しかし家の近所でこれだけ釣れたら十分…というか最高です。

サツキマスを本格的に狙ったことは一度もありませんが、人生で一度は釣ってみたいと思っている魚。

今年はサツキマスを釣るのを視野に入れて釣行するのもアリだと今更気が付きました。

釣れるかどうかは本当に分からない魚ですので、アマゴを狙うついでに狙ってみたいと思います。

 

領域を横断する、クリエイティブのB面を。

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