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フロートリグでメバル15匹(2022年釣行31日目)
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フロートリグでメバル15匹(2022年釣行31日目)

Daisuke Kobayashi
運営者小林 大介
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Daisuke Kobayashi

運営者

小林 大介

1980年生まれ 愛知県一宮市出身 徳島県在住

愛知県からオーストラリア生活を経て「釣りがしたいから」を理由に四国徳島県に定住。映像・写真、執筆などマルチに活動。

日本最大級の釣りマガジン【TSURI HACK】でも活動中
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こんにちは。
限界集落に住む映像クリエイターのDAISUKE KOBAYASHIです。

2022年釣行31日目はメバル釣り。昨年の今時期はメバルが大爆釣しまくり(20cm以上のメバルが20匹以上入れ食いとか)、かなり良い思いをしたのですが今年は寒さの影響か?いまいち良い思いをできないでいます。

これはメバル釣りに限らずで、サーフでも渓流でもそんな感じ。昨年の4月5月はメジロにヒラスズキにアマゴにメバルと、かなり釣っていましたからね。

とはいえ、この日は普段リグを組むのが面倒であまり積極的にはやらないフロートリグで良い釣りができました。

アルカジックジャパンのシャローフリークのフロートリグに0.6gのジグヘッド。そこにメバル職人のミノーSSを遠投して、潮のヨレるあたりをフワフワと漂わせて釣っているとグッと抑え込むアタリが連発。

そんな感じで15匹ほどのメバルが釣れましたね。サイズは20cm止まりって所なので、お持ち帰りは2匹程度でした。

リグを組むのが面倒なので最近はジグ単用とフロートリグ用の2本持ちで楽しむようにしています。潮が引いている場合、沖に潮のヨレがある事があるので、そうした時にめっちゃ有効です。

「メバル釣れない!」ってなっている人は、ジグ単ばっかりで狙うべき所を狙えていない可能性があります。そんな時はフロートリグを使ってみると新しい発見があって面白いですよ。

[wpap service=”with” type=”detail” id=”B00H7LWOJ0″ title=”アルカジックジャパン キザクラ(kizakura) シャローフリーク 7.5g フローティング ホワイトグロー 25011″]

 

領域を横断する、クリエイティブのB面を。

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