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今年二回目の渓流釣り(2022年釣行27日目)
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今年二回目の渓流釣り(2022年釣行27日目)

Daisuke Kobayashi
運営者小林 大介
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Daisuke Kobayashi

運営者

小林 大介

1980年生まれ 愛知県一宮市出身 徳島県在住

愛知県からオーストラリア生活を経て「釣りがしたいから」を理由に四国徳島県に定住。映像・写真、執筆などマルチに活動。

日本最大級の釣りマガジン【TSURI HACK】でも活動中
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こんにちは。
限界集落に住む映像クリエイターのDAISUKE KOBAYASHIです。

2022年釣行27日目は渓流釣りに。とあるアイテム撮影案件を友人にアシスタントしてもらいながらの釣り計画で、朝4:30起きでブリを狙ってボウズ。カマス狙って小サバ二匹。そして撮影を終わらせてからの渓流釣りという、なかなかハードな一日となりました。

渓流釣りは11:30頃からスタートし16:30頃までしていました。気がつけば5時間ほど釣り歩いていたようで、次の日身体がガタガタになっていましたね。

5時間釣り歩いた結果は18cm程度のアマゴが5匹だったかな?なかなか厳しかったですね。

同行した友人はテンカラ釣りで小さなアマゴ二匹。テンカラ釣りの方が数釣れそうですが、この日はルアーの方が圧倒的に反応が良かったです。

ボクが通っている渓流ではルアーのカラーはアカキンやクロキンに異常に反応が良い…というかこのカラー以外に釣れにくい性質があるように感じるのですが、ボクの気のせいなのでしょうか?

特に派手なカラーには一切反応がないのにアカキンに変えた瞬間釣れ始める…みたいな経験が山のようにあります。ええ、もちろんこの日もそんな日でした。岩の色が赤いことからこのカラーに反応が良いのではと踏んでいるのですが、魚の気持ちは分かりません。

なので、いつも投げているのはお気に入りのシルバークリーク、アカキン。

使いすぎてリップが折れてしまって殉職することも多々あるので、もう少し買い足しておきます。

[wpap service=”with” type=”detail” id=”B01MXV0ID4″ title=”ダイワ(DAIWA) トラウト シルバークリークミノー アカキン 50S ルアー”]

 

領域を横断する、クリエイティブのB面を。

SAL LETTER

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