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青物を狙いにサーフへ(2022年釣行9日目)
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青物を狙いにサーフへ(2022年釣行9日目)

Daisuke Kobayashi
運営者小林 大介
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Daisuke Kobayashi

運営者

小林 大介

1980年生まれ 愛知県一宮市出身 徳島県在住

愛知県からオーストラリア生活を経て「釣りがしたいから」を理由に四国徳島県に定住。映像・写真、執筆などマルチに活動。

日本最大級の釣りマガジン【TSURI HACK】でも活動中
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こんにちは。
限界集落に住む映像クリエイターのDAISUKE KOBAYASHIです。

もうすぐ3月。自分が住む近くのサーフでは青物が釣れる季節なので、2022年釣行9日目は青物狙いに朝マズメからサーフに出かけてきました。

結果から言うとボウズ。思えば朝日を水平線から上がるのを見たのは今年初かも。

ダイワのレガリスを購入したし、ポイントの様子見、そして今年初の青物狙いということで、それらの肩慣らし程度でもありましたので、ボウズは全然想定内ですね。サーフでの青物釣りなんてボウズなことの方が多いぐらいです。

しかし久しぶりのサーフだったので良い運動になりました。砂利で足が取られるので身体を鍛えるにはサーフ釣りが最適なんじゃないかと思うほどですね。

ダイワのレガリス、約1万円ぐらいの価格帯のリールで見た目にチープさが醸し出てしまっていますが使い心地はなかなかいい感じです。Tの字のハンドルが使いにくいので、丸型に交換したいですね。

 

以前拾ったシマノのサイレントアサシンを試してみたりしてました。ボロボロになっていますが、動きはなかなか良い感じです。今年はコレで一匹釣りたいと思っています。

ダイワのセットアッパー125DS-Rでミノーにハマったので、シマノのこちらは全く使ってきませんでしたが、これから使ってみても楽しそうです。

そしてグーニーズのようなエンディングの光景が見れて満足して帰ってきました。

早起きする理由が出来るし、歩いているだけで身体が鍛えられる感覚がしますし、日々通ってみたいと思っています。

  

領域を横断する、クリエイティブのB面を。

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