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2月に釣れるセイゴとメバル(2022年釣行7日目)
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2月に釣れるセイゴとメバル(2022年釣行7日目)

Daisuke Kobayashi
運営者小林 大介
Profile
Daisuke Kobayashi

運営者Editor

小林 大介Daisuke Kobayashi

1980年生まれ 愛知県一宮市出身 徳島県在住Born 1980 in Ichinomiya, Aichi. Based in Tokushima.

愛知県からオーストラリア生活を経て「釣りがしたいから」を理由に四国徳島県に定住。映像・写真、執筆などマルチに活動。From Aichi, by way of Australia, he settled in Tokushima on Shikoku because he wanted to fish. He works across film, photography and writing.

日本最大級の釣りマガジン【TSURI HACK】でも活動中Also writes for TSURI HACK, Japan’s largest fishing magazine
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This article is written in Japanese. The site interface, the field guides and the guiding and production pages are available in English.

こんにちは。
限界集落に住む映像クリエイターのDAISUKE KOBAYASHIです。

2022年釣行7日目。この時期になると近所の漁港にカマスが入り込んでくるのが毎年恒例で、今年も例外なく入ってきたようです。

しかし、残念ながら昼間はおっさんらが群がって全く釣りになりません。そもそもマナーも良くないおっさんらと一緒に釣りをするのも嫌なので、夜になって行ってきましたが…

カマスからの反応は全くなく、釣れたのは小さなセイゴとメバル。

 

時々ライズがあったりするので、小さなベイトでも追っかけていたのでしょうね。

 

メバルも釣れますが、この漁港では小さなメバルしか釣れません。そして1,000円ぐらいのホームセンターで買った手袋が最高に温かい。

今年も2月に突入しました。3月にもなれば渓流解禁、近所のサーフではブリが隣接。夜の漁港ではメバル。リザーバーではブラックバスもそろそろ釣れるか?といった具合になり、忙しい季節になるのですが、2月はまだまだ辛抱の釣りになりそうです。

  

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