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タイミングの悪かったメバル釣り(2022年釣行6日目)
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タイミングの悪かったメバル釣り(2022年釣行6日目)

Daisuke Kobayashi
運営者小林 大介
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Daisuke Kobayashi

運営者

小林 大介

1980年生まれ 愛知県一宮市出身 徳島県在住

愛知県からオーストラリア生活を経て「釣りがしたいから」を理由に四国徳島県に定住。映像・写真、執筆などマルチに活動。

日本最大級の釣りマガジン【TSURI HACK】でも活動中
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こんにちは。
限界集落に住む映像クリエイターのDAISUKE KOBAYASHIです。

2022年釣行6日目。冬ということでどんな魚を釣るのも渋い状況ではありますが、比較的低水温に強いメバルがこの時期は狙い時ということで行ってきました。

非常に良いポイントとタイミングに当たったことで、25cmクラスのメバルが40匹ほど釣れ続くような入れ食いを味わってしまったのが昨年の4月。

経験上これぐらいの時期が一番メバルが釣りやすいと思われますが、一ヶ月ほどで良いサイズのメバルばかりが100匹以上は釣れた記憶があります。

今年もその時期が非常に待ち遠しく思いながらも、今年初のメバル釣りに行ってきたわけです。

結果、非常に渋かったのですがなんとか数匹だけ釣れてくれて、20cmのメバルだけお持ち帰りしました。

どうやら産卵シーズンなため、シビアなタイミングだったのか?狙いを完全に外していたのか?確かなことは分かりませんがこの日のメバルを釣るのは自分には難しすぎましたね。

 

ずんぐりむっくりとした体型と、くりくりの大きな目がかわいいのです。

 

1.5gぐらいのジグヘッドを基準に釣っていましたが全然釣れない!ってことで3gのダート系ジグヘッドに変えてみると反応があったり。

メバルに限らず、あらゆるライトゲームをする時はボクはこんな感じに二極化させて魚からの反応を得ることが多いですね。

ダート系ジグヘッドはジャズの尺ヘッド(漁師パック)がオススメ。リーズナブルでフックも強いのです。

 

 

領域を横断する、クリエイティブのB面を。

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