ダイソー
ダイソージグ

消耗品としてのメタルジグならダイソーで。
SPEC
| ブランド | ダイソー |
|---|---|
| フック | アシストフック標準搭載(スリム/フラットの60g・80g) |
This article is written in Japanese. The site interface, the field guides and the guiding and production pages are available in English.
僕はメタルジグは、ほぼダイソージグを使っています。 理由は簡単。安くて釣れるから。
メタルジグはルアーの性質上、どうしても根掛かりしやすい。そのため、財布にやさしくないため僕はメーカー品を積極的に使いませんし、使ってきませんでした。
思えばダイソーの確か初代のメタルジグ『ジグロック』が登場する前から安価なメタルジグを掘り下げており、釣具屋で大量に購入してはストックをしていました。
このスタイルは今後も変わらないと思っていまして、ここ数年使用しているのがダイソーのメタルジグというわけです。
ダイソーはルアー以外にもロッドやリールなど、いつからか釣具に力を入れてリリースするようになりましたが、僕が購入するのはきまってメタルジグです。
HISTORY初代から現行までの歩み
ダイソーが釣り具の一つとして展開しているメタルジグ。公式企業サイトでは2022年9月の「釣りグッズ」紹介で、竿やバケツと並ぶ品目としてメタルジグとメタルジグマイクロが掲載されている。2024年4月には、角のないシルエットのスリムタイプと、幅広の面で光を反射させるフラットタイプが60g・80gで加わり、いずれもアシストフックを標準搭載する。2025年2月には重心を後方に置いた左右非対称形状のメタルジグRBが40g・60g・80gで登場し、ダートアクションと飛距離を設計意図として挙げている。2025年4月には18g・28gのリアルプリント版と、そのフラット形状版が追加された。ネットストアの表記では本体が鉛合金、針が炭素鋼。
年表
- 2022公式企業サイトの「釣りグッズ」紹介にメタルジグ・メタルジグマイクロを掲載
- 2024スリムタイプ/フラットタイプの60g・80gを追加(アシストフック標準搭載)
- 2025後方重心・左右非対称形状のメタルジグRBを40g・60g・80gで追加
- 2025メタルジグ(リアルプリント)18g・28g、メタルジグフラット(リアルプリント)18g・28g を追加
Variations
- メタルジグ 18g商品サイズ 9.3cm×1.5cm×1.5cm、本体 鉛合金針 炭素鋼、1個入
- メタルジグ 28g商品サイズ 10.5cm×1.5cm×1.5cm、本体 鉛合金針 炭素鋼、1個入
- メタルジグ 40g商品サイズ 11.8cm×1.6cm×1.6cm、本体 鉛合金針 炭素鋼、1個入
- メタルジグ(スリム)60g角のないシルエットJAN 4550480318561
- メタルジグ(スリム)80g商品サイズ 11.1cm×1.4cm×0.93cm、本体 鉛合金針 炭素鋼JAN 4550480318578
- メタルジグ(フラット)60g商品サイズ 9.8cm×1.65cm×0.76cm、本体 鉛合金針 炭素鋼JAN 4550480318554
- メタルジグ(フラット)80g幅広の面で光を反射させる形状JAN 4550480318547
- メタルジグRB 40g後方重心・左右非対称形状JAN 4550480500058
- メタルジグRB 60g後方重心・左右非対称形状JAN 4550480500041
- メタルジグRB 80g後方重心・左右非対称形状JAN 4550480500034
- メタルジグ(リアルプリント)18gJAN 4550480383828
- メタルジグ(リアルプリント)28gJAN 4550480383835商品サイズ 7.9cm×0.99cm×0.68cm、本体 鉛合金
- メタルジグフラット(リアルプリント)18gJAN 4550480500010
- メタルジグフラット(リアルプリント)28gJAN 4550480500003
- メタルジグマイクロ2022年9月の釣りグッズ紹介に掲載
自動収集(2026-09-07)・未確認

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